2021年5月10日月曜日

ワンオーナー

画像のHARLEY。1980年モデルのFLHー80・Classic。凄いところはワンオーナー車両。80年にHARLEYーDAVIDSONを購入ってかなり高額だったと思いますよ。




ドライバー

朝からウインカー交換等作業が忙しく画像を取り忘れたので小ネタを。こだわりのドライバーです。ブランドはPBでスイス製。私の中で条件があってまずサイズがピッタリ合うこと。ここは当然で合わないとネジの頭をなめてしまう。ピッタリ合う+ドライバー磁化されていなくてもネジは落ちずに保持が可能。次に貫通式。これはハンマーで叩くので。叩くことで固着したネジも緩みやすくなります。最後にレンチがかけられること。これにより押し付けながら大きなトルクがかけられる。ということでPBのドライバーは20年以上使用し続けていますね。





2021年5月9日日曜日

チャンバー

友人のところへちょっとお邪魔に。何だかわからないと思いますが、これ2ストのチャンバーの製作時に出来るモノ。板を溶接し水圧で膨らまし切りつないでいく。昔ながらの手法。




アイドリング不調

少々寝かしてまったCB750。アイドリング不調なのでまずは燃料入れ替え。さらにキャブレターフロートチャンバー内に直接クリーナーを注入。一晩そのまま放置で無事復活。燃料は1年程度で相当劣化してしまいますのでご用心。




2021年5月8日土曜日

防犯

皆さんの大事な車両をお預かりしているので防犯カメラを利用し常に監視しております。動きだけでなく熱も感知。万が一にも備えております。





シリンダーベースからのオイル滲み

HARLEY・エボリューションエンジンのシリンダーベースからのオイル滲み。原因はヘッド、ロッカーまわりを潤滑したオイルがクランクケースに戻る時にシリンダーの脇の穴を通っていくのですが、シリンダースタッドも近くガスケットの面積も狭いので。対策方法もあるのですが、ガスケットが抜けていない限り少量の滲みなので気にしないことですかね。





パンク修理

運が悪いことに二週連続でパンク。車両は違うのですが。今回はチューブレスタイヤなので修理剤を打ち込みます。まずは刺さっていた釘を抜き穴を清掃。その後修理剤にセメントを塗り打ち込む。チューブレスタイヤなので修理は簡単。トレッド面ならば。場所が悪いと修理も不可能。その場合はタイヤ交換に。








お知らせ

いつもROOTをご利用いただきありがとうございます。 12月23日は自己都合の為、休業させていただきます。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。